新たに始めたエクササイズはno、でも痩せた作戦

8月 22, 17 • 未分類コメントは受け付けていません。Read More »

現時点わたしはシェイプアップに取り組んでいます。歳を重ねて行くにつれ身体の弛みが気になり、通勤時や現場では極力プロセスによって運動するキッカケを増やしていらっしゃる。
わたしが勤める現場は4階層、ですので昼前勤務すると1階層のプロセスから登るのですが、スタミナがないからか4階層に辿り着いた時は呼吸が切れ切れになります。親分には「今にも倒れそうです」と疑念されますが、顔色が幾らか酷く見えてもプロセスでの勤務は積み重ねる意向だ。
商いも上がり商いですから、内勤と違ってやせるチャンスは転がっていらっしゃる。歩き回るだけでカロリー費消かさが増えますし、物を運ぶ時折土手腹に力を入れて持ち上げれば腹筋を鍛えていることになります。
シェイプアップのために新たに動きを始めるのではなく自然体のやりくりをシェイプアップ時間としていくつもりで打ち込むようにするって、精神的に負担がかかりません。実に少しずつですが無理なく痩せてきていて、こういう取り組み方で正解だったというようになりました。
軽食も以前より始終控えるようになり、かなり賢くシェイプアップを進めていると我ながら思います。躍起になって痩せようという俺を追い込まなくても良いことが確約されました。
これからもシェイプアップをしていないという感覚で自然に痩せていきたいだ。
どの学院もBGM室の塀にはヘアーがグシャグシャの恐い面持ちをした人の図形が飾られていたと思います。それほど、その人はベートーヴェン。誰でも分かる音楽家だ。偉大な作曲住宅、BGMにレボリューションをもたらしたそれぞれ、と評されます。確かにこの人のBGMに、一切は集約されている。しかも現世BGMものの困難さはなく、素人にも馴染み易い曲も多い。これが亭主の偉大なところですね。ベートーヴェン、聴いてみませんか。
本格的にクラシックを聴いてみよう、道楽としてみようと思われる人物には、交響曲を全曲聴いてください。かのクラシックBGMを困難にしたドラマでは、序文に交響曲第7番が使用され、これをきっかけに「ベト7」大人気が起こりました。ほかにも第3番、第5番、第6番、第9番が有名ですね。ベートーヴェンは、他にも聞きごたえのある、心をゆさぶる交響曲がありますのでとにかく聴いて下さい。
交響曲の上には、ピアノ曲はいかがでしょうか。多くの肖像画では気難しそうな顔つきのベートーヴェンですが、ピアノ曲ではロマンティックな透き通るテンポが多く含まれていて、心穏やかにさせてくれます。
ベートーヴェンはオールマイティな作曲住宅でしたので、亭主の曲からはありとあらゆる集団のBGMに出会うことができます。亭主無しにクラシックを語ることはできません。王道すぎる作曲住宅だからといって遠慮してはいけません。クラシック入門として必ず何とぞ。

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